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京都の観光名所でパワースポットの伏見稲荷神社を一周して来た

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今日もお仕事お疲れさまッス!1/87の底辺サラリーマン(@minitoru87)です。

数年前に京都の伏見稲荷神社に興味があって、1人カメラを持って見に行って来ました!テレビでもたまに見る千本鳥居とか生で見てみたかったんです。

外国人も多く訪れる有名な観光名所だし、何よりパワースポットでも有名だよね。

伏見稲荷神社を一周して写真たくさん撮影したんだけど、ずっとPCのHDDに眠ったままにしてました(笑) これはもったいないので公開したいと思いますよ!

伏見稲荷神社に着いたのが12時前だったと思います。天気は残念なことに曇り、週末だったし外国人観光客がわんさか多かったですね。

また行くのなら平日の朝早く行った方が人が少なくて良かったかもしれませんね。写真にはどうしても観光客が写りこんでしまうし。

伏見稲荷神社をグルっと一周するのに2時間はかかりました。ちょっと運動不足の自分だったんですが、ふくらがぎがパンパンになったのを覚えてます。

ちょっとした観光で行くなら四つ辻まで登って下山するのがオススメです。けどせっかく来たなら伏見稲荷神社を一周しませんか?

もし一周するのながら飲み物とタオルと着替えがあったら良いと思います。夏だったらビチョビチョに汗かきますよ(笑) 脱水症状には気をつけましょう。

あと伏見稲荷神社は色んなポイントにトイレがあるので嬉しいですね。トイレを気にしてる方でも安心して一周することが出来ます!

ちなみに今回掲載した画像の数は40枚!本当は200枚近く撮ったのですが、さすがに全部は掲載ムリなので(笑) それではどうぞっ!


楼門

この建物は天正17年(1589年)豊臣秀吉の造営とされてきました。秀吉の母大政所殿の病悩平癒祈願が成就すれば一万石奉加する、と記したいわゆる“命乞いの願文”が伝来しています。

引用元:http://inari.jp/trip/map01/




本殿

社記には「御本殿五社相殿ウチコシナガシ作四方ニ高欄有ケタ行五間五尺ハリ行五間五尺」とあり「稲荷造」と称されています。応仁2年(1468)の兵火により、境内の殿舎堂塔の全てが焼亡し、やがて仮殿の復興があったようですが、その後に諸国へ勧進が行われようやく明応8年(1499)に再興されました。

引用元:http://inari.jp/trip/map01/






千本鳥居

「赤い鳥居」といえば、すぐさま人々は「おいなりさん」を連想するほど、赤という色が人々の心情に深く染みとおっています。元来、稲荷の鳥居は社殿と同じく「稲荷塗」といわれ、朱をもって彩色するのが慣習となっています。この「あけ」という言葉は、赤・明・茜など、すべてに明るい希望の気持ちをその語感にもち、その色はまた生命・大地・生産の力をもって稲荷大神の“みたま”の働きとする強烈な信仰が宿っています。

引用元:http://inari.jp/trip/map01/




御膳谷奉拝所

ここは御前谷とも記され、稲荷山三ヶ峰の北背後にあたり、往古はここに神饗殿(みあえどの)と御竈殿(みかまどの)があって三ヶ峰に、神供をした所と伝えられています。

引用元:http://inari.jp/trip/map01/














御劔社 釼石(長者社神蹟)

この神蹟は山上古図に釼石(雷石)と記されている処です。稲荷山の三つの峰と同じように、古くからの神祭りの場であったようです。

引用元:http://inari.jp/trip/map01/




御膳谷奉拝所

ここは御前谷とも記され、稲荷山三ヶ峰の北背後にあたり、往古はここに神饗殿(みあえどの)と御竈殿(みかまどの)があって三ヶ峰に、神供をした所と伝えられています。

引用元:http://inari.jp/trip/map01/






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